タレパン加工後、曲げ・カシメた計測機器ベース加工例
2021年1月26日 公開  2021年5月6日 更新

タレパン加工後、曲げ・カシメた計測機器ベース加工例

計測機器ベース加工の事例です。

  • タレパン加工とカシメ加工(圧入)を行っています。
  • SPCCの板をタレパン加工後曲げ及びファスナーをカシメております。
  • その後メッキ工場にてユニクロメッキを施しております。
仕様・データ
材質
SPCC+ユニクロメッキ
板厚
1.2t
サイズ
W220×L310×H50mm
ロット
30個
貴社の「コストダウン」「納期短縮」の可能性を探ります

ステンレス・鉄・アルミ
の精密板金加工
50~1,000個の中ロット
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